副作用のこわさ解説

説」どうもテルオです。グローリンギガが安いとは言ってもすぐには買いませんよ。なぜかと言いますと、副作用が怖いからですね。前回もお伝えしたとおり、私は育毛剤というものを使ったことがないものでして、色々調べたんです。そういたら意外だったのですが、副作用のページやQ&Aが多くのページで拝見できました。育毛剤は=副作用のイメージがかなり強烈らしいです(知らなかった・・)育毛剤を使って残り少ない髪の毛まで無くなったら最悪です!何としても防がねば・・と思ってましたけど、実は副作用って必ずしも髪の毛ってわけじゃないんです。

多いのは皮膚関係ですね。湿疹やニキビ吹き出物、痒みなど。肌トラブルの代表格的な症状がてんこ盛り!これは怖いかも(汗)
症状の酷いものになってきますと、肌をかきむしっただけで、皮膚が裂けるなんてことも・・・。

なるほど、育毛剤で副作用のページが多いのもうなずけます。まったく、何も悪いことをしてないのに、ハゲてしまって。それを治そうとしたら副作用なんて残念過ぎますよ。なにか対策は無いものでしょうか?

更に詳しく調べていくと、実は副作用のあるない(あくまで確率論)は効く可能性のあるないに比例することが解かりました。要するに強い薬であればあるほど、副作用強いということです。中でも第一類医薬品のモノが一番副作用が高いそうです。代表的なものとしてリアップが挙げられます。あれって値段が高いのに・・しかも高リスクなんですね(笑)いや~ほんと禿げを本気で克服しようとしている方には頭が下がりますよ。

ちなみに医薬品外のモノ・・・例えばグローリンギガなんかはほぼノーリスクなんだとか♪そこまで差があるんですね~。これで効果がきちんとあれば本当に言うことなしです。

次回はグローリンギガをはじめとした、副作用のないもので効果の高い商品をご紹介できればと思います。それではまた。